​江別キリスト教学園認定こども園 
若葉幼稚園
ALL   RIGHTS RESERVED

-子ども像-

01

神の愛を知り、神が共にいてくださることを知る子ども

02

神から与えられている命の尊さを知り、命を大切にする子ども

03

思いやりを持ち、友だちに優しくできる子ども

04

美しいものに感動し、自分たちも美しいものを創り出す子ども

05

自分の考えをはっきり発言し、友だちの生活も大切にできる子ども

06

全身をつかってのびのびと遊ぶ子ども

-保育理念-

私どもはキリスト教精神に基づいて教育・保育を行っております。産休明けの43日から就学前までのお子様をお預かりし、目に見えないもの(神様)から愛され、生かされ、見守られている日々の園生活を通して安心する心、感謝する心、優しい心が育てられていくことを大切にします。

-保育方針-

安心

神様に愛されていること、いつも見守られていることを知るなかで安心感を持つ。

信頼

共に喜び、共に悲しみ、共に感動し、共に生きる事を通して信頼感を持つ。

感謝

神を礼拝し、聖書の言葉を覚え、祈ることを通して生かされ、恵みを与えられていることに感謝する心を持つ。

園長挨拶

若葉幼稚園のホームページを閲覧下さり有難うございます。
当園は目に見えないものを大切にする心が育つことを願って日々保育を行っております。
目に見えないものによって生きることとは、「自分が生きている」から「自分は生かされいる」という命の尊さを実感する人生観を持つことです。
近年、人の生死が軽んじられる悲惨な事件が続発し、あまりにも命の重さについての実感が希薄になっていることに驚きを禁じえません。
人格が形成される幼児の時期に、もちろん知的なものや年齢に応じた体力を育てていくことは大切なことですが、心の育ちを願う教育がいかに重要なものであるかを思わされています。

キリスト教精神を基盤とした保育によって中心にある聖書の言葉や祈りを覚えること通して、一人一人が神に愛され、かけがえのない命を与えられ、生かされているお互いであることを子どもたちは深く知らされていきます。

人、生き物、自然に対して優しい、思いやりのある、聖書より教えられる神の心と人格を備えた人間として社会に巣立ってほしいと願うものです。

若葉幼稚園の子どもたちは、優しく、元気な子どもたちばかりです。のびのびと園生活を楽しんでいます。

是非、ご来園ください。お待ちしております。

園長 竹井 剛

アクセス

江別キリスト教学園認定こども園 

若葉幼稚園

 

〒067-0015 北海道江別市5条5-8

TEL/FAX  011(382)2701

e-mail : ebetu@wakaba-youchienn.com

=沿革=

 

1934年(昭和9年)9月、教会付属幼稚園として創立

1982年(昭和57年)3月、学校法人を設立、   江別キリスト教学園若葉幼稚園となる。

 

2015年4月 認定こども園若葉幼稚園となり、現在に至る。